カップラーメンはデブの元。ストレスも太る原因

私が浪人時代の頃、一番太っていました。身長156㎝(超小柄です。)・体重63㎏ 適正体重は、54㎏なので9㎏超でした。高校時代の体重は48㎏でしたので、浪人の1年間で9㎏も太った事になります。
太った原因は、昼食を毎日カップラーメンにしたからです。両親に予備校の学費で負担を強いていたので、なるべく昼食費を抑えようとした事がアダになりました。かなりの痩せ型であったので、自分こんなに簡単に太るとは思ってもいませんでした。高校時代の友人や、近所のオバさんに会うたびに驚かれました。
ただ、体重が減るのも早かったです。大学に入学してから、4か月で一気に57㎏まで痩せる事ができました。通学時間が2時間と長くなりましたが、ただ電車に乗っているだけなので、これが影響しているとは考えられません。(ちなみに予備校までの通学時間は20分でした。)お気楽な浪人時代を過ごしましたが、少なからずストレスを感じていて、それが原因となった可能性もありますが…
それ依頼、カップラーメンはあまり食べないようにしています。そのお陰で、35歳の今でも体重は58㎏です。まだ太っていますが、将来的には適正体重の54㎏まで戻したいです。

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太ったお尻だけに視界が阻まれて・・・

私が始めて海外旅行をしたのは19歳のときでした。短期の語学研修でハワイに行きました。
ハワイに着き、やはりアメリカ人はみんな身体が大きいなと感じたものです。ハワイで出された食事の質と量を思えばそれもうなずけることです。当時、ハワイ滞在中に出された食事はみなカロリーの高いものばかりでした。
食後に出されたハイスクリームなどちょっとした小さなバケツに入っていました。私は数人で分けて食べるのだとばかり思っていましたが、ひとり分だと判り「こんな物をすべて食べてはデブになる」といつも私は注意して食べていました。
そんなあるとき、私は街で上りのエスカレーターに乗りました。何気なく顔を上げると前が塞がっていました。
それはお尻でした。白人女性のお尻だったのです。
あんな巨大なお尻を見たのはそのときが生まれて初めてでした。エスカレーターの横幅いっぱいにお尻が広がっていたのですからその巨大さに私は本当に驚きました。
お尻だけではなくその女性自身が巨体の持ち主でした。そのとき、私は改めてアメリカに来ていることを実感したのでした。

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50代男性。重大な病気になるのではないかと心配になる位太っていた

みなさんは今迄であった一番太い人の思い出はありますでしょうか。私はあります。
というのも、その人太さが私の想像以上の太さだった事で私の脳裏から離れなくなっているからです。そして、その人の体型は明らかにドラえもん体型だった事がそれにさらなる拍車を掛けています。
しかも、衝撃だったのがその人は自分が太くて醜いという自覚が無い事でした。ですから食欲も凄かったですし、運動も全くやる気がないようでした。
その姿を見て私はかなり驚いたものです。ただ、私が疑問に思ったのはその人はもう50代なのですが、そのあり得ないほど太った姿に家族は誰も指摘しないのかと思いました。
そのあり得ないほど太った姿は他人の私が見ても将来重大な病気になるのではと心配になるくらいでした。なのに、その人の夫や子供もいるのに太りすぎだと誰も注意していないような感じがすごく不思議でした。
なので、私が今迄で一番太った人の姿を見て病気にならないか心配になったものです。

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強烈な甘味でないと満足できない。金正日に似た男性

私が建設会社の事務員をしていたころ、設計部にいたのがSさんでした。Sさんは大卒の1級建築士で主にCADで作業をしていましたが、見た目は某独裁国家の総書記をもっと太らせたような感じでした。Sさんは毎朝、会社近くのコンビニで500mlのフルーツオーレかコーヒー牛乳と菓子パンを買ってきて会社で食べます。朝ごはんはもちろん食べてくるのですが、通勤途中ですでにお腹がすくそうです。そして昼食は愛妻弁当。こちらは意外と普通の大きさでした。しかし毎日必ずデザートがついていて、それが羊羹かチョコレートなのです。時々みかんが一個の時もありましたが、みかんの時はSさんは私達社員にくれるのでした。やはり強烈な砂糖の甘味でないとデザートとしては物足りないようでした。夏になると暑がりのSさんが冷房をガンガンに効かせるので、設計部はいつも冷凍庫の中みたいでした。そこでSさんはペットボトルのジュースをいつも飲んでいました。一度飲みかけのペットボトルを放置していた事があり、中で発酵したのか蓋がポーンと取れて中味が噴出したことがありました。そんなSさんですが建築士としてはとても有能で設計部のホープでした。

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太る事にも体質はあるなと思った男性

今まで、私はいろいろな太った人を見てきましたが、圧倒的に太っていたのが前の会社で業務を担当していた男性です。本当にすごくて軽く150キロ以上は超えています。会社にある体重計では振り切ってしまって正確な体重が測れないほどでした。なぜそこまで太ってしまったのかは不明ですが、行動を見ているとある程度理解できます。まず、朝コンビニエンスストアに寄っているのを見たことがあるのですが、買っていたのが苺牛乳に菓子パン、おにぎり、お弁当、プリン、スイーツで、そのまま車の中でほとんど食べていました。さらにお昼には学生が好きそうな大盛りをしてくれる定食屋で山盛り食べています。夜はわからないですが、おそらくたくさん食べていることでしょう。これだけ食べれば、体型がそうなってしまったのもある程度理解できます。でも、自分でそれだけ食べても同じようになるとは思えないので体質もあるとは思います。とにかく太っていて迫力はありましたが、気が優しい男性でした。

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胃袋にリング。高血圧症で太っている事で心臓に負担。心臓発作で。。。

私は仕事の関係で、ジャズミュージシャンのトゥーツ・シールマンスと知り合い、その彼のマネージャーをしていた男性とも知り合いました。私の仕事はCDジャケットのアートディレクションと写真だったのですが、仕事が終わった後にも、ニューヨークで会ったり、日本でライブで来日していたときに会ったりしていました。彼は太っていて、身長もありましたので、かなり大きかったです。私の知り合いではダントツで一番太っていました。そして、彼は、それ以上太ると命に関わることになるので、ということで、胃袋にリングを付ける手術を受けたりしていました。その後リングの状態はどうだか聞いたりしましたが、余り役に立っていないと言って落胆してしまっていました。高血圧症で、太っていることが心臓に負担を与えているそうでした。そんなときに、南アフリカでのツアーでトゥーツ・シールマンスに同行して行っていた先で心臓発作で亡くなってしまいました。太っていたことが原因だということでした。

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太っている人に、無理やり隣に座られて窮屈だった

電車で見かけた太った人の思い出話です。ある日、電車に乗っていると、ものすごく太った人が乗車してきました。どの程度太っているかは、後のお話の中でイメージできるようにしますので、ご想像ください。まず、太った人は、歩くことすら大変そうにしており、座れる座席がないか周囲を見渡していました。その時、私の隣の座席が空いていたので、太った人は座りましたが、私は苦しい思いをしましたね。まずは、座席が一人分しか空いていない状況できたので、とにかく狭い、窮屈な思いをしました。目測では二人分の幅を取るような感じでしたので、座席が詰め詰めの状態になってしまいました。また、隣に太った人が座ることで、暑苦しい、というよりも実際に暑くなりました。それまでは空調の効いた快適な車内でしたが、とにかく暑くなりましので、汗をかいてしまいました。太った人とは、自己管理ができていないという印象を与える他にも、周囲の人間に迷惑をかけてしまうこともあるようですね。

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太りすぎて先生から席替えしろと言われた

今でも仲が良いのですが、高校生の時にクラス替えで初めて会った同級生がとても大きくて頼りがいのある人でした。
私の通っていた高校は1学年17クラスぐらいあるマンモス校でした。なので、1年生から2年生に上がるときのクラス替えで初めて見かける人もいるのです。
私はどちらかと言えば背も低く、やせっぽっちの方だったので、よくどこにいるのかわからないぐらいと言われましたが、
彼女はどこにいても目立つ存在でした。身長も180センチ、体重も100キロ超えていたと思います。
彼女は柔道を小さい頃からやっていて、全日本選手権を目指して日々頑張っている人でした。
偶然、出席番号順で私の前の席になりました。しかし、彼女の体が大きくて、私が黒板が良く見えなくなるぐらいでした。
彼女はよく気が利く子で、先生に自分から私が黒板見えなくなるので、席の前後を変えてほしいと志願してくれました。
先生も納得して席を替わることになりそれからよく話すようになりなかよくなりました。
凸凹コンビとよく言われていました。高校卒業時に私は運転免許を取得
私の軽自動車に彼女を助手席に乗せて運転しているとそれを見ていた近所の人が車が傾いていると言ってたほどです。
でもそれはそれで楽しかったです。車の中は暖房きかせなくてもあったかかったしね。
最近はあってないけど、また会いたいなぁと思います。

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友達は太っているけど、ご飯は美味しそうだし、一緒にいると楽しい

私が今までで一番太った人に会った思い出は、今でも友達の子です。
幼馴染で小学生のときから、兄弟で結構太っていました。
途中からストレスなどで余計に太ってしまったみたいでたぶん100キロは超えてたんじゃないかな?と思います。
洋服も男性ものの洋服しか着ることができないみたいで、いつもスエットにだぶだぶのパンツ履いてます。
ダイエットしないとーといつも口癖なのですが、食べる量がやっぱり普通じゃないので、かなりの努力をしないと無理だと思います。
一緒に食事に行ったときに衝撃的だったのが、お寿司をオカズにご飯を食べていたんです。
ちょっと、かなりびっくりしました。
彼女いわく、お刺身を買うくらいなら、お寿司の方がお腹いっぱいになるから、という理由でした。
ご飯を食べてまたご飯なんて炭水化物だらけになってしまいます。

太る原因がわかったかんじでした。
ただ、ものすごくご飯を美味しく食べるし、美味しいお店を沢山知っているので彼女と居ると結構楽しいです。

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精神病で過食症になり太ってしまった。心の問題が太りにつながる

もともと、小さな頃からお姉ちゃんみたいみたいな、存在の人でよく一緒に遊んでいました。
私が結婚して子供ができた時、10年振りに遊びにきてくれたのです。もう、見た瞬間に驚きました。130キロぐらいかな?とりあえず玄関から入ってこれるかなという感じで。もう昔の面影は全くなく、誰だかわからな程に太っていました。
もともと細くはなかったのですが、あまりにも太ってしまっていて。どうしたのか訳も聞くに聞けない雰囲気で。
そしたら、向こうの方から気を使ったのか。話してきたのです。実はその人、精神病でこないだまで精神病院に入院してたらしいのです。なかなか男の人とも、付き合っても上手くいかず過食症やうつになり、腕にはたくさんのリストカットの切り傷の痕がありました。
一緒に食事をしたあとも、何十種類もの薬を精神科医から処方されているとかで。その光景は異様なものでした。
あのやさしいお姉ちゃんみたいだった感じは話ている分にはかわりませんが。やはり心の問題は難しいなと感じさせられました。

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